ドライバー専門店へようこそ


『飛距離を伸ばした』『スライスをなくしたい』

『人気のドライバーが欲しい』などなど

中でも高反発ドライバーが好評ですが

ゴルファーの楽しみをもっと増やす、様々な種類のドライバーを

300商品以上の豊富な品揃え!!

第1打でナイスショットが打てるクラブを、性能、ブランド、スペックな

どで色々な角度からわかりやすくご紹介します。

TOPページ » クラブ スペックについて

クラブスペック ドライバー おすすめ

ロフト角

ボールの打ち出し角およびバックスピン量を左右するスペックです。
ハイロフトは打ち出し角が高く、バックスピン量は多くなりますが、 近年はヘッドの低重心化とボールのロースピン化により、
ハイロフトで高打ち出し角を促し、ビッグキャリーをねらうという
考え方が主流なようです。

ライ角

ボールのつかまり具合を左右するスペックです。
アップライ(数字の大きいもの)はボールがつかまりやすくスライサー向き。
反対にフラットライはフッカー向きというのが基本になります。
ここ数年はヘッドの大型化に伴い、アップライ化が進んでいます。

フェイス角

こちらもボールのつかまり具合を左右するスペックで、
フックフェイス(数字の大きいもの)はつかまりやすく、
オープンフェイスは(数字の小さいもの)は引っかけにくいです。
アドレス時の構えやすさやターゲットへのねらいやすさを左右するという面もあり、
上級者ほどスクエア~ややオープンフェイスを好む傾向があります。

ヘッド体積

ヘッドの体積は規則で460+10cc以内と決められています。
近年はとりわけルール限界の460ccモデルが多いですが、
プロモデルはややコンパクト化の傾向もあります。

ヘッド重量

ヘッド重量が重いほどボールが飛び(重量効果)、スイートエリアも広くなりますが、
重すぎるとスイングに弊害をもたらします。
長さとの関係もあり、長尺仕様は軽め、短尺仕様は重めというのが基本です。
トップが深すぎる、ボールが右に出やすいなどの傾向があれば重過ぎ、
逆の傾向があれば軽過ぎの可能性が高いです。

慣性モーメント

主に体積と重量から決まるスペックで、大きいもの、
重いものは慣性モーメントも大きくなります。
(慣性モーメント=ワイドスイートエリア)

検索







ゴルフ用品サイト

gss
電話注文・お問い合わせはこちらから
ドライバー専門店 スカイプ 0120-562-392
Copyright(c) 2012 ゴルフドライバー専門店|人気商品がお買い得価格に! All Rights Reserved.